発電量が少ないですが、CO2削減に協力しています。

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CO2削減に協力しています。

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DSC_4118.JPGご来社時ご利用ください。
ビル用マルチ冷媒配管洗浄作業既設機器冷媒を回収し純度99.9%
の同一冷媒で循環洗浄を行います。冷媒再生装置の通過と同時に純度を上げオイル、水分、配管内の不純物等を素早く取り除きます。


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防爆仕様での冷暖房設備
ダイキンクールパートナー施工
オールフレッシュ冷暖房エアコン
蒸気コイルを取付けヒートポンプと    合わせて、暖房時吹出し温度を
60℃に設定しました。
工場内の空気環境を大幅に改善いたします。オイルミスト、粉塵、溶剤、煙、鋳造所
等の環境設備に適しています。
冷房専用機種も用意しています。


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水冷チラー100馬力を空冷120馬力に更新しました。
リレー制御と過負荷同時運転を実現しています。





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1068.jpgのサムネール画像

当社修理件数で冷媒漏洩の一番多いメーカーです。何とかならないかD社品質管理が悪いのか企業体質が悪いのか・・・まったく改善されません。

 

 

 

 

 

 

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室外機熱交換器を取り出し逆さにした状態です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここまで分解しないと修理できません当社での修理は3ケタ以上行っています。みなさまのお声も聞かせて下さい。

これはメーカーの開発係は市場に目を向けない為の結果です。メーカーはまったく改善を考えていません。

 

                                      7月5日SAT・6日SUN 1103.JPG

会場:奈良県桜井市栗原510-1  

10時~17時 予約制         

 詳細は (有)キャトルウッド 

当社でも受付可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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少しだけ室内をご案内いたします。

ご興味あればぜひご来場ください。

お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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では、会場でお待ちしています。

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症状:冷風が出ない。

冷媒追加充填後冷風を吹出すのを確認

電子膨張弁制御の為高低圧圧力での測定では正確な故障状況を確認できない為 取りあえず1Kg充填後少し様子見で確認高圧圧力に変化ありで外FANより温風が出始めました。その後さらに1Kg追加低圧圧力は変わらず高圧圧力が変動・・・冷房吹出し温度が安定しました。

では、回収機で冷媒回収を行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先ず、室内機及び室外機の回路分離で圧力メーターを使用し、窒素ガスを3.3Mpまで充填・・・約90分経過後圧力を確認・・・右側(室内機)系統の圧力は低下、次に室内機配管接続部のリークを確認・・・異常なし、後天井裏で室内機手前で配管をカットし溶接

再度確認・・・低圧冷媒管の圧力が低下 IMG_1128.JPG

 

室外側系統の冷媒配管を撤去及び入替えを行いました。

その後撤去配管を徹底調査

ガスリークヶ所が発見できました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ベンダー曲げの失敗部分をそのまま使っていました。

不良工事は大気汚染とお客様の修理負担が増加します。

修理時間が10時間×2名です。

設置後5年目にこのような状態になったようです。

冷媒配管工事は、経験豊富な熟練業者にお願いしましょう